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リバアシ(岩手県大船渡市)

岩手県大船渡市から地域情報や地方の話題への感想を伝えるブログです。なお、当ブログの記載内容は当ブログ管理者個人の見解になります。

「NewsPicksプロピッカー公募」:記事感想

管理者ブログ 記事時事感想

newspicks.com

 

『NewsPicksのコメントコーナーを盛り上げる、次世代のプロピッカーを募集します』

内容

 ソーシャル経済ニュースメディアであるNewsPicksにおいて、公式コメンテーターの公募のお知らせ。

項目

・プロピッカーとは

・プロピッカーで得られるサポート

・契約期間

・応募条件と応募方法

雑感

 そのまま、愛用しているニュースメディアにおける公式のコメンテーター募集のお知らせになります。

 ちなみにピッカーというのはコメントを行う人や利用している人程度に捉えて頂いて良いように感じます(定義が誤っていたら申し訳ないのですが)。

 詳細は記事を参照いただけますと幸いです。なお、応募についても記事内から「フォーム」というところをクリックし、そのリンク先において各要項を記入することで行うことができます。

 また、記事内には書いておりませんが、記事に対するコメントにおいて加えられた情報として、

・良い人がいれば学生枠も作る。

・これを機会にNewsPicksを始めていただく方でも応募可能。

・記事執筆やインタビューはなくコメント活動のみ。

・些少の謝礼が支払われる

 といった情報があります。

 記事に著名人や有識者、経営者や政治家など様々な方々がコメントを行うことで、記事が深堀りされるという非常に味わい深く、多角的に情報を得られる素晴らしいメディアサイト・アプリであり、そのコメントに関して、プロピッカーという立場でコメントしていくことになるという、ある種の名誉職のようなものですが、記事のコメントも非常に盛り上がっており、それだけでも素晴らしい企画ではないかと感じます。

 自薦・他薦は問わないということで、コメントにおいて既に情報戦(?)のようなものも展開されており、それを見ているだけでも楽しい。

 個人的にも推薦したい方々は複数名いるのですが、匿名であったり、余り気乗りしなさそうであったり、そもそも普段から勉強になるコメントを結構な数行っているなど、色々と考える要素があり、検討しているところです。

 思うに、

・類い稀な知見はあるが、普段それほどコメントを見かけることがないため、この機会に様々な記事に対するコメントを行って欲しい人。

・普段からコメントを見るが、プロピッカーとして新たな視点でのコメントをして欲しい人。

・記事の深堀りの質を広げるために、様々な記事にコメントをして欲しい稀有な経歴を持っている人。

 この辺りが、好まれそうにも感じます。

 もちろん、現在ユーザーではないが、コメントを行って欲しいと考える人の需要も多いかと思いますが、匿名ピッカー同様に今回は対象としていないようであり、この点が中々な障害になっているようにも感じます。

 他薦の仕方については、入力する情報の面で疑問が多々出ているようですが、これについては恐らく順次何かしらのアナウンスが入ると考えておりますので、半ばそれを待っている状況でもありますが、どうなのでしょうね……。

 単純な希望を書くのであれば、匿名ピッカーの起用なのですが……応募数が多ければ検討するといったことはないのか気になります。

 また、せっかくなので、得票数のランキングのようなものも公開して欲しいところ。

 とはいえ、プロピッカーというよりも、各ピッカー同紙による対談の方が読みたいと思うばかりです。

 先日の堀江貴文様と佐山展生様による対談は非常に面白かったですし、ピッカーにはこの方は一体何者なのだろうといった非常に魅力的な方々がたくさんおりますので。

 恐らく、誰に決まるかはそう遠からず分かるかと思いますので(来月からなので)、結果に期待したいところです。

 それはそうと、今回のこの企画のおかげだとみられるコメントが増えてきているようにも感じるため、より多くの方々のコメントが読みたい派の私としては、この企画はやはり素晴らしいものだと感じます(こびへつらいなどではなく純粋に)。

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後記

 悪天候が続く、寒い、などと言っていたら快晴かつ若干暑い日がやってきて、これはこれで辛いといった都合の良いことを考えるわけですが、人間というものはそういうものだと、これもまた都合よく解釈することにしながらキーボードを叩いています。

 それにしても、字面的には筆をとっているという言葉の方が高尚な響きを感じますが、今の時代、この言葉も中々使われることがないのかもしれません。

 利便性を考えれば、使われないことに越したこともないように感じますが、誰であっても子供の頃に親しんでいた行為が使われない方が良いと言うのも些か寂しいものがあります。不便なものは不便なわけですが。

 とはいえ、いずれこの子供の頃に親しんでいたというのも完全な過去形となり、風化していく可能性も少なくない以上、この寂寞とした想いは自己の内に押し留めることが賢明なのかもしれません。

 自分の若い頃はこうだったから、若い人はこうあるべきだなんて考え方や押し付けは老害としか言えないわけですし。

 さてさて、今回と言いますか、本日の記事感想はほとんど宣伝以外のなにものでもなくなってしまいましたがいかがでしょうか。いえ、いかがでしょうかと問うたところで言葉が返ってこないのは自明なのですけれど。そもそも問うというより打つであり、打ったら文字として言葉が返ってくるという一連の流れで一通り完結してしまっている以上、返ってこないことが自明という以前に、投げ掛けることすらできていないのですけれど――というのは単なる揚げ足取り以外のなにものでもありませんが、実際に問うたところで返ってこないのは確かです。それを言うなら。そもそももそもそも問うているのかということにもなりかねません。なりかねませんというか、自分でそうであるかのようにしているだけのようにも思えますが。

 ――と、果たしてこの運営者は一体何を言っているのだろうかという回りくどい文章を書いてみたのは字数稼ぎというわけでもなく、何ら意味のない冗長なだけの行為です。

 暇なのか? と思われるかもしれませんが、実のところ暇ではなく、寧ろさくっと終わらせなければならないほどです。

 ということで、文字通り意味もなく長くなってしまいましたが、今回はここで終わります。

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ブログ管理者:鈴木 昭真(スズキ ショウマ)

From:岩手県 大船渡市(Iwate Ofunato)

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